CSR活動

IPU環太平洋大学の学園祭にシートベルトコンビンサーを出展 11月12日

11月12日、IPU環太平洋大学の学園祭「環太祭」にシートベルトコンビンサーを出展しました。
環太祭には毎年コンビンサーを出展させてもらっているので、IPUではおなじみとなりました。
12日と13日の二日間のうちの初日です。

設置風景です。

準備中なのでお客さんがいませんが、始まったらかなり多くのお客さんでした。


今日最初の体験者の方々。

明っかるい二人が・・


ダーーーン!

ギャハハハハハハハーーーーーーーッ


バックのシアン色のTシャツのみなさんは、IPUのマーチングバンドのみなさん。

見ている方も大喜び。


ちゃっかり模擬店の宣伝をする人も。

実は、12日は私一人でコンビンサーのオペレーターをやっていたんですが、
かなり多くの模擬店メニューをいただきました。
私の独断での模擬店メニュー評価は、


まず、写真の「焼きそば」は量は多かったです。
味は薄味で模擬店でありながら上品な味付けでした。
ただ、焼きそばを出している店は他にもあったので、他はわかりません。


次に「焼うどん」、これも何店かあったようなので、私が食べた店の感想を。
模擬店らしくうどんが短く切れ切れで、味付け濃い目、焼け焦げちらほら、って感じ。
男たちで作ったって感じがしました。
その割にちょっと量が少なかったかな。


「タピオカ」は、ジュースが多い割にタピオカが少なかった。
でも、去年より進歩してました。(去年はタピオカのサイズよりストローの方が細くて、吸っても吸ってもタピオカがなかなか上がってきませんでした。結局ぜんざいみたいにして食べたのを覚えています。)


「日生かきなべ」は、模擬店で初めて食べたメニューでしたね。
地域柄が出ていてよかったと思います。
かきってずっと鍋で煮ていたら、ちっちゃくなっちゃうよね。

でも、そんなこともなく(かきだけを別鍋でゆでていたのかな。)おいしかったです。
確か去年は「かきの網焼き」を出してなかったかなあ。
今年は「蒸しがき」もあったけど、仕事をしながらだと食べにくいのであきらめました。
おいしそうでしたよ。


「からあげ」、これも何店かあったみたい。
私が食べたのは、ちょっと衣が固かった。
中の肉も固くなっちゃってました。
模擬店なので、半生アゲになったらいけないから、念入りに揚げたのかな。


「フランクソーセージ」は、子供は喜んじゃうでしょうね。
私も2本いただきました。
ソーセージの皮がパリッと焼けていておいしかったです。
1本200円は高いって思いました。(2本で300円がありましたけど、)


「たこ焼き」、これは3個食べたところでコンビンサーのお客さんがたくさん来たので、温かいのは3個だけでした。
たこ焼きは、中が生っぽくて、でも失敗作というよりわざとこんな風に焼いたのかなって思いました。

明石焼きをソースで食べてるみたいでした。
焼いた学生の人が兵庫の人だったんでしょうか? 
あっ、そうそう、「たこ」の入っていないのがあったぞ!
こんなんじゃ客が着かないぞ。


・・・他にも何か食べたような気がしますが、思い出せません。


ビオカのブースは私が一人なのを知ってか、みなさんわざわざ配達してくれました。
ありがとうございました。

そろそろ初日の終わりが近づいてきました。

今までステージに出演していた人たちやスタッフの人たちが自由行動を取れる時間です。
コンビンサーを今までとは違ったアングルから撮ってみました。
体験者やそれを見ている友達の雰囲気がよく出ていると思います。




続いて環太祭2日目(11月13日)
学友会の方々も体験しました。





発進前からこの表情、


衝撃の一瞬前、表情に不安の影が。



楽しそう、






余裕、





今回のブログは交通安全より「模擬店食べ歩き紀行」みたいになっちゃいました。
コンビンサーでの衝撃体験では、やはりみなさん衝撃の強さに驚いていました。

分かっていることでも改めて体験したら違うもんでしょ。
IPUのみなさんは原付バイクで通学の人が多いですよね。

毎日の通学、気をつけてくださいね。
アスリートとして身体は大切にしないとね。

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